キーワード検索、及び高度な検索では、下記の方法で特定の項目だけを検索する事が可能です。


たとえば、小林という名前を検索する場合、通常であればプロフィール、ヘッドライン、メモ、レジュメなどの添付ファイルなどの全ての情報の中で検索をかけます。

しかし、もし姓だけで検索をかけたい場合は、小林という名前の前に「familyName:」と入力していただければ、姓のフィールドだけを検索いたします。

これにより、システムに姓のフィールドだけを検索するようにと命令する事ができます。

*コロン(:)は、英数字のコロンを使用し、且つスペースなしでご利用ください。


下記の方法でそれぞれのフィールドだけを検索することが可能ですが、会社名などで複数の単語からなる言葉を検索する場合は、

ダブルクオテーション("")で囲う必要があります。

(検索する言葉の前に、「name:」と入れると、会社名のフィールドだけ検索できます)



文脈検索(コンテクチュアル検索)のコマンド一覧


  • benefits: 会社及び求人の福利厚生欄
  • certification: 連絡先及び求人の資格欄
  • conditions: 求人内のその他資格欄
  • description: 求人及び企業の詳細内の説明欄と連絡先のプロフィール欄
  • desiredTitle: 連絡先の希望する職業内のタイトル
  • email: 企業情報内のEメール欄
  • experience: 求人内の求められる経験欄
  • familyName: 連絡先の姓の漢字欄
  • familyNameRoman : 連絡先の姓のローマ字の欄
  • familyNameRuby: 連絡先の姓のふりがな欄
  • gender: 連絡先の性別 (男性であれば"m" 、情勢であれば "f"をgender:後ろに記入)
  • givenName: 連絡先の名の欄 (日本語の名の所にあたります)
  • givenNameRoman: 連絡先の名のローマ字欄
  • givenNameRuby: 連絡先の名のふりがな欄
  • headline: 求人、企業、連絡先のヘッドライン欄
  • middleName: 連絡先のミドルネームの漢字欄
  • middleNameRoman: 連絡先のミドルネームのローマ字欄
  • middleNameRuby: 連絡先のミドルネームのふりがな欄
  • name: 漢字部分の企業名欄
  • nameRoman: ローマ字部分の企業名欄
  • nameRuby: ふりがな部分の企業名欄
  • nearestStation: 求人情報内の最寄駅欄
  • nickname: 連絡先のニックネーム欄
  • phone: 企業の電話番号欄
  • privateDescription: 求人内の非公開情報欄
  • publiclyHeldDetalis: 企業情報内の株式公開(詳細)欄
  • referrer: 連絡先情報内の紹介者欄
  • requirements: 求人内の応募資格欄
  • sellingPoints: 企業情報内のセールスポイント欄
  • source: 連絡先の媒体名・情報源欄
  • title: 求人タイトル欄
  • typeDetail: 求人内の雇用タイプ(詳細)欄
  • wageDetails: 求人内の給与詳細欄


 

特殊な文脈検索(コンテクチュアル検索)

  • note: 企業、求人、連絡先に書かれた全てのメモを検索。下記がその一覧になります。
    • 企業のメモ、現在勤務中の連絡先のメモ
    • 連絡先のメモ、ショートリストのメモ、ミーティングのメモ、面接のメモ、進捗のメモ(進捗の各状況で書いたメモも含む)
    • 求人のメモ


ワイルドカード検索


文脈検索(コンテクチュアル検索)を行う際は、完全一致のキーワードを検索します。

一部分だけ検索する際は、アスタリスク(*)をそのキーワードの前に付ける必要がございます。

例)資格欄でCPAというキーワードを検索する際は、「certification:*CPA」と検索すると、CPAやUSCPA両方のものを同時に検索できます。



IDによる検索

IDの前にシャープ(#)を入れて、検索することができます。



メールアドレスの検索

メールアドレスを検索する際は、完全一致するものだけ検索します。

メールアドレス内の名前やドメイン名などは検索いたしません。